スポンサードリンク

2009年07月02日

マイケルさん遺言書、実物公開


米ロサンゼルス郡上級裁判所は1日、急死した米歌手マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)さんが2002年に書いた遺言書を公開した。

各ページにマイケルさん署名が見られる。3人の子どもの後見人として実母のキャサリン・ジャクソンさんが指定されているが、キャサリンさんがマイケルさんよりも先に死亡した場合には歌手ダイアナ・ロス(Diana Ross)さんがその代わりを務めると書かれている。

また、父親のジョセフ・ジャクソン(Joseph Jackson)さんの名前はどこにも記されていなかったほか、元妻デビー・ロウ(Debbie Rowe)さんが相続する遺産はないことが明記されている。


ダイアナ・ロスとは相当に深い信頼関係が築かれていたんでしょう。



★マイケル・ジャクソン セレクション★

posted by world at 15:43| エンターテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ネバーランドでの葬儀はない」、マイケルさん遺族 遺書も公開



急死した米歌手マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)さんの葬儀に関してマイケルさんの遺族は1日、ネバーランド(Neverland)で3日に行われるとした報道内容を否定した。一般葬儀の予定については後日発表するという。

これにより、エルビス・プレスリー(Elvis Presley)にとってのグレースランド(Graceland)のように、ネバーランドがマイケルさんの聖地のような場所になるのではないかという憶測が一掃された。

ロサンゼルス・タイムズ(Los Angeles Times)紙は先日、遺族はネバーランドでの遺体の埋葬を希望していると報じていた。

新たな葬儀について、地元メディアは2万人を収容するステイプルズ・センター(Staples Center)か、1984年のロサンゼルス五輪のメイン会場となったロサンゼルス・メモリアル・コロシアム(Los Angeles Memorial Coliseum)で行われるのではないかと報じている。

■公開された遺書

ネバーランドでの葬儀については、2002年に書かれたマイケルさんの遺書がロサンゼルス郡上級裁判所に提出され、その内容が明らかになるとともに、否定された。

5ページにわたる遺書には、さらに驚く内容が記されていた。実母キャサリン・ジャクソン(Katherine Jackson)さんが死亡した場合は、歌手のダイアナ・ロス(Diana Ross)さんを子どもたちの後見人にしたいというものだ。

そのほか、マイケルさんの遺産は家族のための基金「マイケル・ジャクソン・ファミリー・トラスト(Michael Jackson Family Trust)」に信託されるという内容もあったが、詳細については明かされなかった。

遺書とともに提出された書類によれば、マイケルさんの遺産は5億ドル(約480億円)以上。しかし、その算出方法は明確ではない。死亡したときには、多額の負債を抱えていたと言われている。


マイケルさんの母に何かがあった場合は
歌手のダイアナ・ロスさんに後見人になってほしいという内容。
ダイアナ・ロスさんは承諾していたのだろうか・・・。
孤高の天才は孤高のまま、この世を去った。


エッセンシャル・マイケル・ジャクソン(初回生産限定)
posted by world at 10:26| エンターテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月01日

M・ジャクソンさんロンドン公演の主催社、リハーサル映像の存在明かす


急死した米歌手マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)さんがロンドン(London)で予定していた公演の主催社AEGライブ(AEG Live)は30日、リハーサル映像が残っており、その一部を今後公開する可能性があることを発表した。

AEGライブのランディ・フィリップス(Randy Phillips)社長は英スカイニューズ(Sky News)に対し、「リハーサル映像を今後公開するかもしれない。この映像でジャクソンさんの健康悪化説は覆るだろう」と語った。

ジャクソンさんは、ライブアルバムを発売したことはない。リハーサルの映像や音が残っていれば、非常に価値は上がるだろう。

フィリップス社長はさらに、13日から始まる予定だったロンドン公演を何らかの形で行いたいと語った。

「実現できればいいと思う。家族やマイケルを愛するスターたちが登場するトリビュートにしたい」


やはり突然の死だったようですね。


エッセンシャル・マイケル・ジャクソン(初回生産限定)
posted by world at 09:59| エンターテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月30日

マイケルさん遺言、「遺産は母親と子ども3人に分割」 米WSJ


米紙ウォールストリート・ジャーナル(Wall Street Journal、WSJ)は30日、25日に急死した米人気歌手マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)さんが、マイケルさんの母親と子ども3人、そして慈善団体などに遺産を分割相続させるとする遺言を2002年に作成していたと伝えた。父親のジョセフ・ジャクソン(Joseph Jackson)さんに対する遺産分割はないという。最後に作成された遺言書とみられている。

WSJによると、マイケルさんの弁護士は、ロサンゼルス郡上級裁判所(Los Angeles Superior Court)に7月2日にも遺言書を提出することができるという。また、遺言執行人には、弁護士のジョン・ブランカ(John Branca)氏と音楽関係者でマイケルさんの友人のジョン・マクレーン(John Mclain)氏が指名されているという。

1980年から2006年にかけてマイケルさんの弁護士を務めていたブランカ弁護士が、2002年に遺言書を作成したという。ブランカ氏は、マイケルさんの急死の1週間前に、マイケルさんと再び契約を結んでいた。

マイケルさんの両親の弁護士は、WSJに対しメールで、両親は遺言書を見たことがないと述べた。

父親のジョセフ・ジャクソンさんとマイケルさんは度々衝突する関係だったと報じられているが、ジョセフさんは相続人に含まれていないとみられる。

2002年の遺言書が、3人の子どもの親権にどのような影響を与えるのかははっきりしていない。ロサンゼルス裁判所は30日、7月の審問までの期間、マイケルさんの母親に一時的に子どもたちの親権を与えている。


莫大な遺産の行き先が母親と三人の子供、それに慈善団体と聞いてホッとした気分になりました。
posted by world at 22:01| エンターテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マイケル・ジャクソンさん、死亡2日前のリハーサル写真公開


30日、マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)さんが急死する2日前の写真が公開された。写真は、WireImageが提供した、復活コンサート「ディス・イズ・イット(This Is It)」に向けて23日にロサンゼルス(Los Angeles)のステープルズ・ センター(Staples Center)でリハーサルをするジャクソンさん(2009年6月23日撮影、2009年6月30日提供)。


テレビでは死の2時間前のリハーサル中の写真が出ていましたね。
ホント、突然の死だったようですね。
posted by world at 21:52| エンターテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

M・ジャクソンさん遺児めぐり、親権争いの可能性


25日に急逝した米歌手マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)さんの3人の遺児について、ジャクソンさんの実母で子どもたちの祖母にあたるキャサリン・ジャクソン(Katherine Jackson)さんが弁護士を通じ、孫たちの親権を主張すると発表した。

ジャクソンさんは2人目の妻だった看護師のデビー・ロウ(Debbie Rowe)さんとの間に、プリンス・マイケル(Prince Michael)ちゃん(12)とパリス・キャサリン(Paris Katherine)ちゃん(11)の2人の子どもがいる。さらに、2002年には代理母出産で3人目の子ども、プリンス・マイケル2世(Prince Michael II)ちゃん(7)が生まれた。ロウさんとは1999年10月に3年間の結婚生活を経て離婚しており、代理母の氏名は公表されていない。

ジャクソンさんの急死以来、子どもたちは全員、キャサリンさんの元にいる。

ロサンゼルス(Los Angeles)で行われたケーブルテレビ局、ブラック・エンターテイメント・テレビジョン(Black Entertainment Television、BET)主催の音楽/エンターテイメント賞、BETアウォード(BET Awards)の授賞式に現れたジャクソン家の弁護士、ロンデル・マクミラン(Londell McMillan)氏はCNNテレビに対し、「キャサリンさんが子どもたちの親権を主張するだろう」と明らかにした。

■実母ロウさんが親権獲得のチャンスは高い

報道によると、上の2人の子どもたちの実母であるロウさんは、いったんは親権を放棄する文書に署名したとされるが、家族法に詳しい専門家らは、ロウさんが唯一の実の親となったことから2人の子どもの親権を得られる可能性は高いとみている。

家族法関連の訴訟を専門とするフレッド・シルバーバーグ(Fred Silberberg)弁護士は、ロウさんには、プリンス・マイケルちゃんとパリスちゃんの親権獲得のチャンスは十分にあるという。「一般的にカリフォルニア(California)州では生物学上の親であることがすべてに勝る」と同弁護士は前週、AFPの取材で語った。

■ジャクソン家は訴訟になれば徹底抗戦

しかし、ジャクソン家のマクミラン弁護士は、「子どもたちは祖母のジャクソン夫人に非常に大切にされている。ジャクソン夫人以上に子どもたちにふさわしい人物も思いつかないし、ジャクソン家の愛に満ちた環境以上の環境も思いつかない」と述べ、ロウさんが親権を求めることになれば、ジャクソン家からは強い抵抗があるだろう点をほのめかした。
 
ロウさんは離婚後、目立たないように暮らし、前週のジャクソンさんの死後も公に声明を発表していない。しかし、本人が沈黙を守るなか、ロウさんの意図に関する報道は錯綜している。元同僚とされる人物が、ロウさんは現在はジャクソンさんの死にショックを受けているが、時が来れば親権を求めることになるだろうと発言したという情報の一方で、2人の子どもは実はジャクソンさんの子ではないとの説も再び浮上している。

この憶測を再燃させたのは英大衆紙ニューズ・オブ・ザ・ワールド(News of the World)で、ロウさん自身の発言として、ジャクソンさんは実父ではなく、2人の子どもたちは「匿名の精子提供者の精子を人工授精して生んだ」という話を引用した。


文字通り骨肉の争い。
ドロ沼化しなければいいが・・・。
posted by world at 20:10| エンターテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

M・ジャクソンさん主治医、事情聴取後初の声明発表



25日に急逝した米歌手マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)さんが亡くなったときにそばにいた主治医のコンラッド・マーレー(Conrad Murray)氏(51)が27日夜、ジャクソンさんの死因に関わる容疑者としてではなく目撃者として、ロサンゼルス市警の事情聴取を受けていると声明を発表した。

これまで弁護士立ち会いの下で2回の事情聴取を受けた心臓専門医のマーレー氏は、ジャクソンさんが亡くなった際、近くにいた唯一の人物とされる。

マーレー医師の広報を担当するミランダ・セブシック(Miranda Sevcik)氏によると、同医師は警察に対し、ジャクソンさんの死をめぐって伝わっている状況の矛盾点などについて説明したという。警察からは、容疑者ではなく、この悲劇の参考人としてマーレー氏の聴取を行っていると言われたという。

ネバダ(Nevada)州ラスベガス(Las Vegas)とテキサス(Texas)州ヒューストン(Houston)に診療所を構えるマーレー医師だが、ジャクソンさんの死後、ロサンゼルス(Los Angele)にとどまっているという。同弁護士によると、マーレー氏はジャクソンさんが搬送される際の救急車にも一緒に乗り込み、病院では何時間もとどまり家族をなぐさめていた。

「マーレー医師は今後も当局への全面的な協力を惜しまず、またジャクソン家が静かに祈れるようそっとしておいてほしいと願っている」と弁護士は締めくくった。

報道ではジャクソンさんはここ数年間、鎮痛剤の依存症に悩まされていた。また急死する直前には、マーレー氏が医師の処方を必要とする強力な鎮痛剤「デメロール(Demerol)」を投与したとも伝えられている。

7月から英ロンドンで行われる予定だったコンサートのプロモーション会社、AEGライブ(AEG Live)のランディ・フィリップス(Randy Phillips)氏は、ジャクソンさんの死の前日、ロサンゼルスでのリハーサルに立ち会ったが、このときマーレー医師も一緒におり「非常にプロフェッショナルな態度で、マイケルの体調を気遣っていた」と述べた。

一方、米芸能サイト「TMZ.com」は、マーレー医師が6月15日に「一生に一度のチャンス」のため、しばらく診療所での診察を休止すると患者や友人に宛てた手紙を公開した。手紙には「今あなたたちを置いていくのは非常に心苦しいが、永久に休診するわけではない。遠方からになるが、診療を継続できるように手を尽くしたい」と記されていたという。

同医師になんらかの嫌疑はかかっていないとみられるが、医師の車はジャクソンさんの死後、ジャクソンさんが借りていた邸宅から警察が没収した。


嫌疑はかけられないとして、医師としての責任問題は問われるのではないでしょうか。
posted by world at 22:12| エンターテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

M・ジャクソン、「鎮痛剤中毒で胃洗浄何度も」と子どもたちの元ベビーシッター


25日に急逝した歌手マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)さんの3人の子どもたちの元ベビーシッターが、マイケルさんが日常的に複数の鎮痛剤を組み合わて飲みすぎ、自分が胃洗浄しなければならなかった、と発言した。28日の英紙サンデー・タイムズ(Sunday Times)が伝えた。

ジャクソンさんの急死後、 12月に突然ジャクソンさんによって解雇されるまでベビーシッターとして子どもたちの面倒を見ていたグレース・ルワランバ(Grace Rwaramba)さん(42)は心配し、欧州からジャクソン家のある米ロサンゼルス(Los Angeles)へ急遽駆けつけた。

ジャクソンさんの死の直前数時間の状況は明らかになっていないため、遺族は怒っている。ジャクソンさんが急死する直前に、主治医のコンラッド・マーレー(Conrad Murray)氏が、鎮痛剤「デメロール(Demerol)」を投与したとの報道もある。

サンデー・タイムズ紙によると、ルワランバさんは、ジャクソンさんは麻薬性鎮痛薬に依存状態で「いつも多くの薬を混ぜすぎ、わたしが胃洗浄をしなければならないことが何度もあった。ひどすぎて、わたしが子どもたちに彼を会わせなかった一時期もあった。(ジャクソンさんは)いつも食事はほんの少しなのに、混ぜ合わせた薬は大量に飲んでいた」と語った。

ジャクソンさんの母キャサリン(Katherine Jackson)さんや妹のジャネット(Janet Jackson)さんに、鎮痛剤の服用を止めて依存症の治療をするようジャクソンさんを説得してほしいと、ルワランバさんから頼んだこともあるという。しかし、それがわかるとマイケルさんは不機嫌になり、ルワランバさんを裏切り者呼ばわりしたり、「話を聞きたくないと言って、わたしを追い出したり」した。

アフリカのルワンダ出身のルワランバさんは、ジャクソン家で最初は事務所のアシスタントとして、後にジャクソンさんの子どもたちのベビーシッターとして計10年以上働いたが、12月に突然解雇された。しかし、その後もルワランバさんは子どもたちに会いにジャクソン家に出入りし、最近は4月に訪れたところだった。

ジャクソンさんは1999年10月に離婚した看護師のデビー・ロー(Debbie Rowe)さんとの間にプリンス・マイケル(Prince Michael、12)ちゃんとパリス・キャサリン(Paris Katherine、11)ちゃんの2人の子どもをもうけた。2002年には代理母出産で3人目の子ども、プリンス・マイケル2世(Prince Michael II、7)ちゃんが生まれた。

■微妙だった子どもたちとの関係

同紙系列のテレビインタビューでルワランバさんは、ジャクソンさんの悲報が舞い込んだとき、何よりも先に子どものことが頭に浮かんだと述べた。「子どもたちのことを思うと気がおかしくなりそうだった。マイケルはずっと食事をしていなくて、子どもたちはびくびくしていた。一番下の子はいつも『どうしてお父さんなんだろう?神さまはお父さんじゃなくて、ぼくを連れて行くべきだよ』とまで言っていた」

また子どもたちへの思い入れについては「どの子も人生最初の日に、この腕に抱いた。あの子たちは自分の子ども同然よ」と述べた。

ルワランバさんはまた、子どもたちとジャクソンさんの関係は不安を抱えていたと明かした。最近も、一番年下のプリンス・マイケル2世ちゃんが、ジャクソンさんの曲を歌って家の中でコンサートごっこをしていたときに小さな事件があったという。「わたしは大笑いしていて、ほかの2人の子どもたちもまわりで遊んでいて、とても幸せなひとときだった。そこに突然マイケルが入ってきたら、子どもたちはおびえた様子になった。マイケルはひどく怒っていた」

報道によると、上の2人の子どもたちの実母であるデビー・ローさんが親権を求めて訴えを起こす可能性もあり、ジャクソン家の子どもたちの将来の行方は定かでない。


死因のみならず、この先、何かとゴタゴタが噴出しそう。
posted by world at 18:04| エンターテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

M・ジャクソンさん遺族、独自の死因調査実施へ 検視当局に不満


25日に急逝した歌手マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)さんの遺族が、司法当解剖とは別に独自に検視解剖を実施すると米ロサンゼルス(Los Angeles)郡検視局に伝えた。検視当局者が27日明らかにした。また米芸能サイト「TMZ.com」は、すでに遺族独自の死因調査が始まったと報じている。

ジャクソンさんの一族と親しい関係者によると、ジャクソンさんの死因が特定されないことに対し遺族は怒っているという。

検視局は26日、ジャクソンさんの予備的な検視解剖の結果、死因は特定できず、さらに毒物検査を行うため死因確定までに6-8週間かかる見通しだと発表した。

遺族はジャクソンさんが25日に急死して以来、ロサンゼルス郊外のエンシノ(Encino)にあるジャクソン家の邸宅にこもっている。ジャクソンさんの遺体は26日夜、遺族へ引き渡された。遺体が現在どこにあるのかは明らかにされていない。

遺族はまた、主治医のコンラッド・マーレー(Conrad Murray)氏がジャクソンさんの死因にどのような関係があるかについても追及する構えだという。同氏はジャクソンさんが急死する直前に鎮痛剤「デメロール(Demerol)」を投与したとされている。

一部報道によると、ロサンゼルス市警は27日に弁護士立ち会いによるマーレー氏の事情聴取を行う予定だが、同氏を犯罪の容疑者として取り調べるわけではないとしているTMZ.comがマーレー氏の弁護士の話として伝えたところによると、事情聴取は27日午後4時 (日本時間28日午前8時)から行われる予定。


どんな結果がでるか。
死因以外にも色々とゴタゴタが噴出しそうで・・・。
posted by world at 13:48| エンターテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

「M・ジャクソンさんの死因特定まで4-6週間」、事件性は否定 LA郡検視局


急死した人気歌手マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)さんの死因について、米ロサンゼルス(Los Angeles)郡検視局当局者は26日、司法解剖の結果、犯罪の可能性はないとする見解を示した。

同検視局広報のクレイグ・ハーベイ(Craig Harvey)氏は「ジャクソンさんの遺体に外傷はなかった」と述べた。毒物検査を行うため、死因についての最終的な死因の確定には4週間から6週間かかる見通しだという。


マイケルは生前、痛み止め用に強力な鎮痛薬を処方されていたということから、毒物中毒の判定等も含めて、検死には相当、時間がを要するようです。
posted by world at 11:19| エンターテインメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする